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2007年10月17日
ダークアリーナ 11月22日、サービス終了
2006063005.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」のサービスを、2007年11月22日(木)11時をもって終了すると発表した。

2006年9月28日より正式サービスを開始、1周年を迎えたばかりなのに残念なお知らせとなった。なお、「ドラゴンジェムプラス」と同様に未使用「RoCポイント」の返金はなく、ロックワークスのサービスする「デコオンライン」や、今後サービス予定の「十二之天」「九龍争覇」「天上碑外伝」などでご利用下さいとの事。
2007年03月24日
ダークアリーナ 乗り物進化システム実装
2007032411.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」にて、「乗り物進化システム」実装などを含むアップデートを実施しました。
乗り物進化システムとは、戦士の馬ならびに虎、召喚士のケムケムを進化させることができるシステム。乗り物のは進化すると、攻撃力や防御力、移動速度が強化され、グラフィックも変化する。このほか、所有する召喚獣同士のレベルが交換できる「召喚獣レベル交換システム」の実装、マシン系・センシ系召喚獣に6~8段階進化の実装、レベル800武器の追加などが行われた。 (Tangram)
2007年03月03日
ダークアリーナ 6つの機攻士スキル実装
2007030308.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」にて、新スキル追加や新規クエスト実装、メッセンジャー機能実装や上位カード分割システム実装などのアップデートを実施しました。
今回のアップデートでは、これまでスキルが少なかった機攻士に、移動速度低下・毒・凍結といった6種のデバフ系スキルが追加された。また、クリアすれば新ファッションアイテムが報酬としてもらえる新規クエスト「髪を救いたまえ!」が実装された。このほか、3月2日から3月9日までの期間、ホワイトデー直前イベント「アルテミスの占い」が開催された。
2007年02月18日
ダークアリーナ 2月の大規模アップデート実施
2007021801.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」にて、ハイグレード装備や召喚獣の更なる進化、2つの新規マップなどの実装を含む大規模なアップデートを実施しました。
今回のアップグレードは、開発元である韓国で5ヶ月間13回にわたって実施されてきたアップデート内容を一気に実装し、日韓のアップデートラグを縮めようという目的らしい。また、今後ロックワークスは、高レベルユーザー用のアップデートだけでなく、初心者用の低レベルユーザーを対象としたアップデートにも力を入れていくとのこと。 (Tangram)
2007年02月06日
ダークアリーナ(Dark Arena)
2006063005.jpg 2006110115.jpg 2006111707.jpg

~ストーリー~
幾憶もの星が瞬く大宇宙
そのどこかに古(いにしえ)の戦いの爪跡を残す星がある。今はもう誰も住んではいない。そこにあるものは、失われた文明の痕跡と荒野を吹く黄色い風のみであった・・・

月と大地との間に存在する幻の大陸
女神に愛された者か魔神に呪われた者だけがそこへ行くことができるという。暗黒と混乱に満たされたその大陸で戦った勇者たちの物語。その伝説の話をしよう・・・

1.月の涙の神話
暗黒と混乱に満ちた遥か昔。ひとつの星の支配をめぐり、「神魔大戦」と呼ばれる戦いが起こった。
調和と再生とを司る月の女神アルテミス
破壊と死とを司る魔神ソルバウ
相反する二柱の神格の争いは想像を絶するほどであったが、女神アルテミスがその生命と引き換えに魔神ソルバウを封じ込めることに成功して終結した。生命力の全てを失った女神アルテミスはこの世界に具現化するための肉体を失い、不滅の魂だけが残った。魔神ソルバウは女神アルテミスの封印により、その魂と肉体を光り輝く宝珠に閉じ込められたという。この宝珠が別名「月の涙」と呼ばれている。

2.人間たちの争いと悪夢の再来
その後、この星は女神アルテミスの眷属である人間たちが支配していた。彼らはその独自の能力によって大きく分けて3つのクラスに分類される。

己の力を極限にまで高め、剣を極めることを至上と考える「戦士」
生まれ持った霊能力により精霊たちと意思を疎通し操る「召喚士」
女神アルテミスを信仰し、不滅の魂から力を授かり奇跡を起こす「魔法士」

人間たちの数は増え、星の至るところに生息圏を広げたその後、彼らは互いに星の覇権をめぐり対立することになった。
魔法士の最高導師「ザウ」が、女神アルテミスの名を盾に自らのクラスの優位性を主張し、それに反発した戦士・召喚士たちがそれぞれの主張を展開しついには人間どうしの戦へと発展していった。
戦いは当初、圧倒的な魔力を誇る魔法士に優位だったが、戦士のリーダーである「フルウ」と召喚士の族長「クリツ」とが共闘の誓いを締結することで戦局は一転する。
劣勢となった魔法士たちは、さらなる力を得るべく「聖地ニーディア」に安置されていた「月の涙」の力を解放した。
ところがこの試みは最悪の結果となった。封印されていた魔神ソルバウの魔力は、魔法士たちの予想を遥かに上回っていたのだ。暴走した魔力により「月の涙」は粉々に砕け散り、魔神ソルバウとその眷属である魔族が再びこの世界に姿を現したのだった。
魔法士の最高導師「ザウ」は、魔神ソルバウの最初の餌食となった。この世界に生きるすべてのものを破壊する魔族の侵攻が始まった。
ことの重大性に気づいた人間たちは争いを止め、団結して魔族へ立ち向かったが、女神アルテミスが命と引き換えにしたほどの力を持つ彼らに、人間たちは成す術がなかった。

3.月の欠片
圧倒的な魔族の力に対抗するため、魔法士が当初失敗した計画-女神アルテミスの加護-にすがるため、人間たちは、粉々に砕け散った「月の涙」を集めることになった。人間が滅びるのが先か、それとも女神アルテミスの力を得て魔族に勝利するのか、それは時間との戦いであった。砕け散った「月の涙」の破片は「月の欠片」と呼ばれ、魔族の侵攻を防ぎつつその捜索が始まった。戦士は魔族の矢面に立ち、魔法士は魔力の翼で空に舞い、召喚士は手なずけたケムケムという生き物に乗り大地を駈ける。幾人の勇者たちが散っていっただろうか・・・

4.女神の奇跡と異世界からの来訪者
「月の欠片」の捜索が続く中、魔神の5人の腹心「魔神将」の一体が率いる軍勢がとうとう人間たちの最後の砦へと攻め寄せてきた。その軍勢を前に、滅亡を覚悟して最後の戦いを挑もうとしていたその時、魔法士の一人が見つけ出していた「月の欠片」がまばゆい閃光を放った。その瞬間、彼らの目の前で天から一条の光が轟音とともに大地に突き刺さった。もうもうと立ち込める土煙が晴れたその場所に、今まで見たこともないような異様な物体が立っていた。形は人間に近いが、人間も魔族とも異なる全身を金属の装甲で覆った人間の3倍はあろうかという巨体。呆然と見守る人間たちの目の前で、その物体はひざまずくと胴体に当たる部分を開いた。
異質な金属の管や棒が複雑に組み合うその内部から立ち上がったのは彼らと同じ人間だった・・・後に「機攻士の祖」と呼ばれるその男「ガデン」スラスターやショルダーランチャーなど様々なオプション装備を自由に着脱することができる汎用型軽機動装甲(パワードスーツ)に身を包み、対地制圧用の大型機動装甲(グランワーカー)を操縦する部隊「機攻士部隊」彼は世界を二分した大国の第13独立機攻士部隊を率いる軍人であった。
最前線での戦闘中、敵国の発射した大気圏外再突入ミサイルの攻撃を受けた後、気がつくとこの異世界に来ていたのだ。
彼には知る術もないが、元の世界にある彼の祖国はこの時の攻撃により敗北することになる。

5.生き残るために
見知らぬ世界に舞い降りたガデンは持ち前の状況判断能力を生かし、目の前にいる異様な格好の人間たちとの意思疎通を図る。理由はわからないが自分のおかれている状況を理解し、この世界の実情を知る。女神アルテミスと魔神・・・お伽噺のような出来事だが、空に輝く月と青い惑星、眼前に広がる荒廃した荒野とその向こうにうごめく異形の怪物たちを見るとそれも信ぜざるを得なかった。
ガデンは自分がこの世界に来ることになった鍵は「月の涙」にあると思った。そしてその力の源である女神アルテミスの魔力を復活させ、再び元の世界に戻るため、人間族との共闘を約束することになる。魔族との戦争は、ガデムのもたらした全く新しい技術(テクノロジー)により、互角に戦うことができるようになった。
戦う理由はいつも身近に存在する。彼らと共に戦ううち、ガデンもいつしか元の世界に戻ることよりもこの世界のため、仲間のために戦うようになっていった。
そして戦が平行線をたどるなか、人間たちは女神アルテミスの力を復活させるため「月の欠片」を求めて各地へと旅立つのであった。

2007020601.jpg 2007020602.jpg 2007020603.jpg

~システム~
■迫力のキャラクターグラフィック
RPGの醍醐味の一つは、ゲーム内で自分の分身となるキャラクターを成長させたり、装備をカスタマイズして個性を出していくところだ。ダークアリーナでは、上半身・下半身・腕・足・頭の5ヵ所に加えて、顔を覆う面貌やマント、頭装備への装飾品、さらにはアクセサリのネックレスまでもがグラフィックに反映される。
これら細かい装飾品のひとつひとつにもキャラクターの能力値をアップさせるボーナスポイントが設定されているので、見た目にもバラエティに富んだゲームとなっている。
また戦闘に不可欠な武器についても、キャラクターのクラスごとに複数タイプ用意されている。例えば戦士は「片手剣」「両手剣」「斧」「弓」「槍」の5種類の武器から好きなものを選択できる。このバリエーションに加え、キャラクターの身長の3倍にもなる巨大な槍といったような、仮想世界ならではの迫力ある装備を楽しめることも大きな特徴だ。

■ファンタジーと近未来世界とが融合した世界
ダークアリーナの舞台となるNIDA大陸は「月と大地との間」にあるファンタジー世界だが、機械文明の発達した地上(大地)の世界から女神アルテミスに呼ばれてやってきた人種の末裔である「機攻士」という、ロボットや銃器を扱うリアルなクラスも存在する。
重機関銃や巨大な3連ミサイルランチャーが炸裂する迫力のバトルシーンは圧巻!
剣を扱う者、魔法を唱える者、異世界の生物を召喚する者、そして巨大なロボットに搭乗した者同士がパーティを組み、強大な敵に立ち向かっていく物語がダークアリーナなのだ。

■移動手段だけではない、キャラクターが強化される乗り物
ダークアリーナには様々な乗り物が存在する。
戦闘用に訓練された馬や虎、ダチョウのような生物に乗って世界をくまなく旅しよう。
また、魔法士は魔力を帯びた翼を身につけることで空中を移動したり、機攻士はロケットブースターを装着したロボットで高速移動することも可能だ。
しかも、例えば馬は移動力、虎は攻撃力といった乗り物ごとにキャラクターをパワーアップしてくれる要素があり、さらに乗り物をカスタマイズしてよりその特性をより強化していくこともできる。
それらのカスタマイズも当然グラフィックに反映されるので育成要素満載のこのシステムを是非堪能してほしい。

開発元:NIDA Entertainment
発売元:ロックワークス
価格:登録無料、基本プレイ無料、アイテム課金
必須スペック
・CPU Pentium Ⅲ 600MHz 以上・メインメモリー 256MB 以上・ビデオカード RIVA TNT2以上の3D Accelerator対応チップ・サウンドカード DirectX 9.0c に互換しているサウンドカード・DirectX バージョン DirectX 9.0c・通信環境 1Mbps以上(常時接続が可能な環境)・ハードディスク容量 1GB以上の空き容量
勧奨環境
・CPU Pentium 4 1.4GHz 以上・メインメモリー 512MB 以上・ビデオカード GeForce Ti以上の3D Accelerator対応チップ・サウンドカード DirectX 9.0c に互換しているサウンドカード・DirectX バージョン DirectX 9.0c 必須・通信環境 ADSL 1.0Mbps以上(常時接続が可能な環境)・ハードディスク容量 4GB以上の空き容量

ILLUSTRATION:Naochika Morishita
Copyright (C) 2006 by Nida Entertainment Corp, All right reserved.
(C)Copyright RoC Works Co.,Ltd. All right reserved. / Published by RoC Works Co.,Ltd.


ダークアリーナ(Dark Arena)関連リンク
ダークアリーナ
NIDA ONLINE(韓国公式サイト)
NIDA Entertainment
ロックワークス
DarkArena 攻略情報Wiki
2006年11月21日
ダークアリーナ 秋の満月イベント開催
2006112112.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」において、「秋の満月イベント」を開催しました。
「レアアイテムをゲット!満月モンスター『ふるむん』登場!!」、「月の光を宿したアイテム『満月のカケラ』を探せ!!」、「秋の夜長のお供に・・・名物『ニダンゴ(煮団子)』」と、3つのイベントから構成される今回のイベントは、どれもかなりおいしい内容となっている。ちょっと時期がずれている気もするが、是非イベントに参加しよう。
2006年11月17日
ダークアリーナ 秋の大幅アップデート第2弾実施
2006111707.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」において、「秋のアップデート第2弾」を実施しました。
今回のアップデートで、召喚獣の進化は既存3段階までだったが、5段階進化が可能となった。これに伴い、召喚獣の進化レベルも一気に200レベルオーバーとなり、頭上にはキャラクターの名前が表示されるようになった。このほかにも、多様な変更・調整が行われた。
2006年11月01日
ダークアリーナ 怒涛の3日連続イベント開催
2006110115.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」にて、怒涛の3日連続イベント「モンスターを倒しまくれ!新世界の400レベルを目指して」を開催します。
本日(1日)から3日間、モンスターを倒した際の獲得経験値が1.2~2.0倍上昇する。先月27日に、大規模アップデートで実装された高レベル向けのコンテンツを、少しでも早く楽しんでもらうためのレベリングイベントとのこと。
2006年10月27日
ダークアリーナ 秋の大規模アップデート実施
2006102710.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」にて、本日(27日)秋の大規模アップデートを実施しました。
今回のアップデートは、「レインボーシステム」「400レベル装備システム」「4W(クワドロブル)武器システム」「アイテム等級システム」「レア交換システム」といった内容のほか、新スキルの追加やPKペナルティの強化など多岐にわたった修正が行われている。
また、新マップ「クリスタルバレー」が追加された。レベル400マップ「クリスタル故園」のさらに奥に位置するこのマップは、レベル460未満の冒険者では足を踏み入れることができない。
2006年09月28日
ダークアリーナ 有料アイテム販売開始
2006092816.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」の有料アイテムの販売を、本日(28日)開始しました。
7月28日からオープンベータサービスが開始され、今回の有料アイテム販売の開始をもっていわゆる正式サービスの開始となる。有料アイテムは、ロックポイントと呼ばれるポイントで購入でき、経験値や能力が上昇する「機能系」、ステータス初期化などの「特殊系」、クイックポーションなどの「雑貨系」の種類がある。また、オープンベータサービス中にユーザーから寄せられたバグ報告や要望をもとに考えられた、今後のアップデート予定の内容も発表され、これは10月上旬に実装される予定である。
2006年07月28日
ダークアリーナ オープンベータサービス開始
2006063005.jpgロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」のオープンベータサービスを、7月28日15時から開始すると発表しました。
本作は、わずか3人のスタッフで開発されたゲームだが、ペット・合成・乗り物など他のMMORPGに引けを取らない豊富なシステムが盛り込まれており、キャラクターの成長もテンポが良く、ユーザーを飽きさせないテクニックが随所に垣間見える作品だ。なお、正式サービス後の料金体系は、基本プレイ無料+アイテム課金制を予定しているとのこと。 (Tangram)
2006年06月30日
Dark Arena(Nida Online) 7月機動開始
2006063005.jpgロックワークスは、MMORPG「Dark Arena」のティザーサイトを更新し、近日中にベータテストを開始することを公表しました。

本作は、韓国のNIDA Entertainment社が開発をしたMMORPG。「Nida Online」という名前と、わずか3人のスタッフで開発したことで以前少し話題になっていたが、現在は5人に増えているもよう。剣と銃、魔法と未来科学が同居する独特の世界観を背景に、馬に乗った剣士とロボットに乗る未来戦士が共に戦う一風変わった内容である。
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