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2008年05月02日 龍虎の里 新戦争システム「封印の乱」実装 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」にて、新規戦争システム「封印の乱」を実装した。
封印の乱は、相手種族の「封印塔」破壊を目標とした種族間戦争システムで、毎日チャンネル1にて22時から50分間実施される。参加するには、レベル20以上のキャラクターで金3,000を支払う必要があり、種族につき最大100人まで参加可能となっている。相手種族を200体以上倒すと塔への攻撃が可能となり、制限時間内に相手種族の塔を破壊するか、最終的に塔の体力が多い種族が勝利となる。勝利した種族には、各種材料アイテムや種族貢献度、経験値を獲得する事ができる。なお、「封印の乱」実装に伴い、今後「戦場の化身」は実施されなくなった。 |
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2008年04月28日 龍虎の里 正式サービス開始 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」にて、本日(4月28日)「龍虎良販店」で有料アイテムの販売を開始すると共に、正式サービスを開始した。料金体系は、基本プレイ無料のアイテム課金となる。
正式サービス開始を記念し、本日より「正式サービス開始記念 5大キャンペーン」が開始された。キャンペーンの内容は、期間中に初めて本作をプレイしてレベル10以上に育てると便利なアイテムセットがプレゼントされる「ご新規様歓迎キャンペーン」、特定のレベルに達成する度に貴重なアイテムがもらえる「レベルアップ達成祝いキャンペーン」、経験値及びアイテムドロップ率が1.5倍になる「一気に突き進め!レベルアップ応援キャンペーン」、有料アイテムを購入すると抽選で500MPがもらえる「ちょっとドキドキ!?はじめての買い物キャンペーン」、そして有料アイテムを4000MP以上購入すると抽選で龍虎の里ロゴ入りUSBメモリや日本専用衣装アイテムがもらえる「これって大人買い!?お得意様キャンペーン」となっている。
なお、明日(4月29日)には、新しい戦争システム「封印の乱」が実装される予定。「封印の乱」は、「戦場の化身」よりも白熱した種族間戦争が楽しめるとの事。 |
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2008年04月02日 龍虎の里 種族間戦争「戦場の化身」実装 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」にて、種族間戦争「戦場の化身」を実装した。
「戦場の化身」は、龍族と虎族による大規模対戦システムで、毎日20時・22時・24時から30分間ずつ開催される。制限時間内により多く敵種族を倒した種族が勝利となり、勝利した種族には「魂」や「倉庫拡張」などが授与される。開催場所はチャンネル1、20レベル以上であれば金3000を支払う事で参加可能となっている。なお、通常のPvPとは異なり、デスペナルティや爪のドロップは無いとの事。 |
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2008年03月31日 龍虎の里 |
〜ストーリー〜 はるか昔、地獄の皇帝「逆天魔皇(ギャクテンマオウ)」ひきいる妖魔によって地獄と化した世界。千年にわたり今なお続く龍族と虎族の因縁の争いは、怨念と復讐の連鎖を生み、地獄に封じられている皇帝をよびよせる最悪の悲劇をもたらした。それでも、両種族は互いに権力を主張しあい、戦いは激しさを増すばかりだった。絶望の闇につつまれる中、人々の希望の光となったのは救世主誕生を示す古い言い伝えのみだった。
「北の空に赤烏星(アカガラスボシ)が現れる時、婆娑羅(バサラ)が再び降臨する」
人々の希望をかなえるかのように、北の空に赤い光を宿した赤烏星が現れた日、4人の子どもが生まれた…。しかし、それと同時に黒い星「赤烏殺星(アカガラスサツボシ)」もあらわれ、邪悪な気を漂わせていた。赤烏殺星は、救世主を消し去り、世を破滅へと導く者の誕生を示す不吉な星。 天命を受け、救いの神となるのはどの子か… 滅びを招く魔となるのはどの子か… 誰もが見分ける事ができず、ただ世の行く末を見守る事しか出来なかった。これは運命か、宿命なのか… 今、長きにわたる戦いが終焉に向かい、動き始めた。
〜システム〜 アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」では、古の時代に封じられた魔皇がよみがえり、妖魔による支配が続いている世界を舞台にわずかに生き残った龍族と虎族が繰り広げる因縁の争いが描かれていきます。登場するキャラクターは個性豊かで多彩な戦闘が可能であり、独自のPvPシステム、コミュニティ機能を体感する事が出来るオンラインゲームです。
■完全”日本”専用 単なる翻訳にとどまらない日本オリジナルとしての発展・改良を行っていきます。龍虎の里は、あなたと共に歩んでいくゲームです。 ■充実したコミュニティ機能 プレイヤー同士でのコミュニティを支援する機能が満載!冒険中に出会ったプレイヤーとの会話もオンラインゲームならではの楽しみです。仲間の輪をどんどん広げましょう! ■豊富な製造・強化 多彩で奥深い合成、強化要素が満載。武器と武器を合成するレアシステムなど、強さと個性を兼ね備えた育成が味わえます。 ■独特な対人戦 龍族と虎族にわかれて対戦。勝利という栄光がキャラクター育成に大きく関わり、白熱した攻防が展開します。 ■生年月日で変わる楽しみ キャラクターの生年月日によて変化するバイオリズムや様々なメリットのある占いが、日々のちょっとした楽しみを感じさせてくれます。
開発元:Magics 発売元:CJインターネットジャパン 価格:登録無料、基本プレイ無料、アイテム課金 稼動スペック ・OS 日本語版 Windows2000、XP、Vista・CPU Pentium III 800MHz以上・Memory 256MB以上・グラフィックカード NVIDIA Geforce2以上・HDD 4GB以上の空き容量・DirectX9.0c以降 推奨スペック ・OS 日本語版 Windows2000、XP、Vista・CPU Pentium IV 2.4GHz以上・Memory 512MB以上・グラフィックカード NVIDIA GeforceFX-5600以上・HDD 4GB以上の空き容量・DirectX9.0c以降
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龍虎の里(韓国:破天一剣2)関連リンク 龍虎の里 破天一剣2(韓国公式サイト) CJインターネットジャパン 龍虎の里 攻略情報Wiki |
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2008年03月19日 龍虎の里 オープンβテスト開始 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」のオープンβテストを、本日(3月19日)16時から開始する。
オープンβテスト開始に伴い、パーティ募集掲示板などのコミュニティ機能、釣りシステムなどが追加される。なお、クローズドβテストのデータは引き継がれないとの事。また、オープンβテスト開始記念キャンペーンとして「レベルアップ祝福イベント」「四文字集めイベント」「友人紹介キャンペーン」が開催される。
本作は、韓国では「破天一剣2」というタイトルでサービスされており、水墨画風のグラフィックスと少人数から大人数まで多様な形式で楽しめるの対人戦が特徴の3DMMORPG。日本語版としては、タイトルを「龍虎の里」と変更しただけでなく、グラフィックス、マップ、ゲームバランス、ユーザーインターフェースなど多岐に渡りローカライズされている。また、日本版オリジナルマップなども開発中であるとの事。 |
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2008年03月12日 龍虎の里 オープンβテスト開始決定 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」のオープンβテストを、2008年3月19日(水)から開始すると発表した。
オープンβテストでは、24時間プレイする事が可能になるほか、コミュニティシステムとして「パーティ募集掲示板」や「チャットルーム」が実装される。また、オープンβテスト以降のアップデート予定として、最大200人で楽しめる大規模戦闘「戦場の化身」、30〜50人で楽しめる中規模戦闘「封印の乱」、少人数でルームを作成して対戦が楽しめる「門派戦争」、インスタントダンジョン、ペットシステム、武器や防具同士の合成システムなどが公開された。 |
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2008年02月25日 龍虎の里 クローズドβテストスケジュール発表 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」にて、現在参加募集中であるクローズドβテストのスケジュールを発表した。
募集人数は、10,000名。募集期間は、2月26日(火)24時まで。テスト期間は、2月29日〜3月6日の各日16時〜23時となっている。
募集期間は、明日いっぱいまでとなっているので、テストに参加したい方は忘れずに応募しておこう。 |
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2008年02月08日 龍虎の里 クローズドβテスター募集開始 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」にて、本日(2月8日)15時よりクローズドβテスター募集を開始した。
募集人数は、10,000名。募集期間は、2月8日(金)15時〜2月26日(火)24時まで。テスト実施は、2月下旬頃を予定している。
今回のテストでは、ゲームバランスや各種コンテンツの動作テストを行うと共に、ユーザーからの要望や意見を集めて今後のサービスに反映していく事を目的としているとの事。なお、前回の「テクニカルテスト」に応募した方は、クローズドβテストへ自動的に参加可能となっている。また、「龍虎の里について一言」にメッセージを残すと優先的に当選させてもらえるとの事。 |
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2008年01月19日 龍虎の里 テクニカルテスト中止、Cβテストへ変更 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」にて、19才以上を対象に実施予定であったテクニカルテストを中止し、2月下旬よりクローズドβテストを実施すると発表した。
今回の予定変更は、テクニカルテストを通じてサーバなどの動作確認を行う予定であったが、社内テストにおいて問題が無いと確認された為であり、テクニカルテストを省略し予定よりも早くクローズドβテストが実施される事となった。なお、予定の変更に伴いテスターの募集は一時中止となり、2月上旬〜中旬にテスターの募集が再開される。また、クローズドβテストにおいては年齢制限が無く、テクニカルテスターに応募した方は優先的に当選となる。 |
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2008年01月17日 龍虎の里 19才以上を対象としたテクニカルテスター募集 |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」にて、19才以上を対象としたテクニカルテスターの募集を開始した。
募集人数は特に設定されていないようだが、19才以上である事が条件となっている。募集期間は、1月16日(水)〜1月29日(水)まで。テスト期間は、後日発表となっている。
本作は、韓国では「破天一剣2」というタイトルで、2007年4月よりサービスされている作品で、水墨画風のグラフィックスが特徴の武侠3DMMORPGである。 |
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2007年12月28日 龍虎の里 ティザーサイトオープン |
CJインターネットジャパンは、アジアンファンタジーMMORPG「龍虎の里」のティザーサイトをオープンした。
本作は、韓国では「破天一剣2」というタイトルで、2007年4月よりサービスされている作品で、水墨画風のグラフィックスが特徴の武侠3DMMORPGである。オープンされたティザーサイトも、龍と虎が対峙する絵が水墨画タッチで描かれている。
ちなみに、実際は「破天一剣2」という事で「破天一剣」の続編にあたる訳だが、キャラクターは共通する点があるもののストーリーに関連性は無いという事なので、「龍虎の里」というタイトルであってもそれほど問題はなさそうだ。とはいえ、2007年11月30日にサービス終了してしまった「破天一剣」をプレイしていたユーザーには、待望の作品なのではないだろうか。 |
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2006年12月28日 破天一剣2(韓国) Sidusが契約解除を発表 |
韓国にて、SidusはMagicsが開発中のMMORPG「破天一剣2」のパブリッシング投資契約を解除することになったと公式に発表しました。 SidusとMagicsは、去る2005年11月10日にオンラインゲーム「破天一剣2」と関連するゲーム版権および2次著作物、ネットカフェ総販運営権を含むゲーム開発投資およびグローバル版権契約を締結していた。そして、12月8日に開発会社であるMagicsは、破天一剣2の公式サイトを通じSidusとの決別宣言をし、その後何も公式発表が無いままであった。 |
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2006年12月23日 破天一剣2(韓国) 29日からオープンβ実施 |
韓国にて、Magicsが開発したMMORPG「破天一剣2」のオープンベータテストを、12月29日(金)から開始すると発表されました。 9月末にフリーオープンベータテストを実施し、テスターからの建議事項を積極的に反映させ、門派システム・個人商店システムなどの追加、150種あまりの多様なクエストを新たに追加した。さらに水墨画タッチである特長を活かした昼夜システム、アイテム追加オプション付与、精錬システム、アイテム合成、占術、魂システムなど、多様なコンテンツの実装と共に今回のオープンベータテストが実施される。 |
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2006年09月29日 破天一剣2(韓国) フリーオープンベータテスト開始 |
韓国にて、Magicsが開発したMMORPG「破天一剣2」のフリーオープンベータテストが開始されました。 期間は、9月27日から10月1日までの5日間。今回のフリーオープンベータテストでは、全部で10個のエリア公開され、東洋の五行(木・火・土・金・水)の特性を持った75種類のモンスター、68種類の一般妖怪、7種類のイベント用魔王級妖怪が実装されている。 本作は、筆で描いたような水墨画タッチのグラフィックが特徴。通常の2倍以上もの作業時間を必要とするらしい。また、「破天一剣」の続編でありキャラクターは共通しているが、ストーリーに関連性はないとのこと。 |
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